三大疾病に負けない!野菜不足こそが敵?!

日本人の死亡順位のワースト3である
「がん(悪性新生物)」「急性心筋梗塞」「脳卒中」。
死亡する人の4割が三大疾病が原因でなくなっているそうです。

とはいえ、この3つの病気はすべて生活習慣病です。
自業自得としか言いようがない。
例えば、脳卒中は、喫煙者で肥満度と血圧が高い、糖尿病の人ほど
発症リスクが高いそう。
がんや心臓病も同様です。

確かに今私たちは、時間に追い立てられて、なんでも便利なほうに走りがち。
その結果、口当たりのいいコンビニのお弁当や加工食品ばかりを食べて
塩分をたくさん摂って、添加物を体内に溜めてしまっているわけです。

どうすれば防げるかというと、生活習慣を整えること。
そして野菜不足を解消しましょう。
十分な睡眠と適度な運動、バランスの取れた食生活を整えるのです。
例えば食事、すべてを手作りにするのはムリがあるとしても、
サラダだけは用意するとか、野菜たっぷりのスープをストックするとか、
野菜を多く食べる工夫はできるはず。

これだけでも身体の酸化の速度を遅らせたり、
体内に溜まった毒素を排出できるんです。

もうひとつ、おすすめなのが青汁です。
青汁は、科学の進歩を上手に利用して新鮮な野菜の栄養を
フレッシュなまま閉じ込めたサポート食品。
野菜不足を解消し、不足しがちな栄養素をしっかりおぎなってくれるんです。
もちろん、含まれている栄養素は、冷凍タイプはもちろん、
フリーズドライの顆粒タイプなども栄養はそのまま。

メーカーごとにこだわりがあって、栄養バランスはまちまちですが
防腐剤など余計なものも加えていません。
睡眠を十分にとって、適度な運動をして、あとは野菜をたくさん食べる!
これだけで三大疾病のリスクは減っていくのではないでしょうか。

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